アンバスケード/戦闘/160906

Last-modified: 2016-10-11 (火) 22:30:10

2016.09.06 Edit

アンバスケード大典1章-アンバスケード・エキスパート Edit

敵名称Bozzetto Autarch(ボス、中央前)
Bozzetto Eudite(賢哲王、中央後ろ)
Bozzetto Lancer(闘争王、左前)
Bozzetto Moraingist(水月王、左後ろ)
Bozzetto Protector(騎龍王、右前)
種族獣人類マムージャ族(Bozzetto Moraingistはサハギン族)
備考
使用技
名称範囲効果備考
デカセート自身中心範囲物理ダメージ複数
タイラニックブレー前方範囲魔法ダメージ?
ヒモトクシンホイール単体(遠隔攻撃)物理ダメージ+毒+魅了魔法カウンター
マイアズマ自身中心範囲強スロウ+毒+悪疫貫通
ラッシングスラッシュ単体物理ダメージ(4回攻撃)4枚
使用魔法
空蝉の術:壱(5枚)、空蝉の術:弐(6枚)、暗闇の術:弐、捕縛の術:弐、呪縛の術:弐、毒盛の術:弐、幽林の術:壱、哀車の術:壱
お供について
  • Bozzetto Eudite
    白魔道士と黒魔道士のハイブリッド。SPアビは女神の祝福。
    特殊技は、レステアサルト、ワームアップ、ファイアースピット、グランドバーストを使用。
    白魔法と黒魔法の両方を使用する。
    • バニシュガIII、ホーリー、スロウガ、パライガ、サイレガ、ブリンク、プロテアV、ケアルガV
    • スタン、クエイク、バイオIII、サンダガIII、サンダーVなど。
  • Bozzetto Lancer
    竜騎士。SPアビは竜剣。
    開幕に子竜(Bozzetto Wyvern)を3体召喚する。倒しても何度でも召喚。
    特殊技は、レステアサルト、ラッシングスタッブ、サマーソルトキック、グランドバーストを使用。
    竜剣使用で子竜が全て消え、一定時間後に再召喚。倒しても子竜は残る。
  • Bozzetto Moraingist
    モンクと詩人のハイブリッド。SPアビは百烈拳。
    特殊技は、スピニングフィン、ハイドロボール、フェティッドフラッド、サッカーパンチを使用。
    呪歌を使用する。猛者のメヌエットV、栄光の凱旋マーチなど。
  • Bozzetto Protector
    ナイト。SPアビはインビンシブル。
    特殊技は、ファイアアンゴン、バッターホーン、ブレージングアンゴン、サイクロニックフレイム、グラニットスキンを使用。
    白魔法を使用する。フラッシュ、ホーリー、ケアルIVなど。
    インビンシブル中魔法使用者に一定時間ヘイトを無視してタゲ固定。
 

特徴

  • ボスのSPアビは微塵がくれ
    難易度が上がると、微塵がくれ・改を使用する。
  • とてやさでも5体いる
    難易度で変化するのは強さで、数は変わらない模様。
  • 光睡眠・闇睡眠ともに有効
    ただし、子竜と騎龍王は睡眠に完全耐性があるので寝ない。
  • 初期状態では敵全てにオーラが発生してる
    ボス以外は、敵がSPアビ使用した後に、それぞれ対応する2レベル連携を数回うちこむか、クリティカルを数回入れることで解除できる。
  • 子竜除く全ての敵に魔法着弾によるカウンター技がある。睡眠時及び技構え発動や魔法詠唱発動時はカウンターされない。
    弱体魔法、フラッシュなどもカウンター対象。青魔法は物理系でもカウンター対象。
    ルーンやエン系の追加ダメージ、連携ダメージ、属性WSにはカウンターはない。
名称連携
Bozzetto Protector重力
Bozzetto Moraingist分解
Bozzetto Lancer湾曲
Bozzetto Eudite核熱
  • ボスは四天王をオーラを消して倒すことでオーラ解除し防御力が下がる。
  • ボスのSPアビは戦闘中オーラが発生し、遁術参系を火>水>雷>土>風>氷の順に唱えた後に使用する。
  • オーラ発生中は誰かが一定距離離れると全員引き寄せられる。氷遁の術:参詠唱中から離れれば微塵がくれ回避可能。
  • オーラは光もしくは闇連携で解除される。

戦闘報告

  • むず ナ忍忍白詩コ 開幕タゲトリはいつものように、敵は角に引っ張っていく。
    ナイトルララバイ 雑魚は騎竜>竜>サハギン>青マム>ボス
    ローグ 陰忍で雑魚のもやけしつつ倒していく。寝てる敵にフィナーレ弱体。
    ボスはLV3連携を狙う。火遁>からの遁が始まったら身替、後衛は反対の角に逃げる。

アンバスケード大典2章-アンバスケード Edit

敵名称Lycaon
種族ビースト類ノール族
備考
使用技
名称範囲効果備考
コールオブザムーン自身一定時間ヒューマンキラーを得る-
アシュラクロー単体物理ダメージ(6回)6枚二足モード中のみ
デビリテートアドバンス自身かまえる(カウンター確率アップ)-
ノックスブラスト前方範囲闇属性ダメージ+ノックバック+TPリセット複数
プリナルーンエンブレイス自身HP回復+命中率アップ+インテンション(魔法命中率アップ)-
パンデミックスラッシュ単体物理ダメージ+悪疫+命中率ダウン
使用魔法
なし
お供について
呼ばない
 

特徴

  • 闇属性ダメージを吸収する
    闇/重力/収縮連携ダメージも吸収される。
  • 魔法耐性が若干高い
    一番通りやすい光連携ダメージでも10%ほどカット。
  • スタン有効(サポのスタンは不明)
    青魔法のサドンランジの追加スタンは、とてむずだと魔命を相当ブーストしないとレジストされる上に2回ほどで耐性が付く。
  • 初期状態では四足歩行モード。経過時間で?二足歩行モードに移行する
    二足歩行に移行すると与ダメージが2倍になる(カットダウン?防御ダウン?)。
  • 何らかの技にヘイト減少効果がある?
    稀にヘイトが不安定になるときがある。
  • クリティカルヒットが出やすい(AGIが低い?)
  • とてむずの必要命中は1150程度(プリナルーンエンブレイスに回避アップがあるようなので1200くらいあると安心)
  • サイレス有効
    サイレスを入れるとコールオブザムーンを使用しなくなる
    敵対心最上位の者の敵対心がサイレスを入れた者に移動する
    開幕印サイレスなどで釣った場合はたやすくタゲを取り返す事ができる
    四足歩行時は支援なし(フォーカスor精霊の印)で入れるのは難しいが、二足歩行時は容易に入る

戦闘報告

  • ナ前前前風吟(とてむず)
    闇連携ダメージを吸収する。湾曲は吸収されず。
    ナ盾なら自己回復だけで維持できるのと前方範囲以外に周囲にダメージを与えないのでヒーラー要らず。
    コールオブザムーンを早い段階で使うときもあれば、立ち上がる直前まで使わないこともある。
    運が悪いと連発も有り得るかも知れないが十数戦しても連発は無かったので近接構成で押し切れた。